DIVERSITY CAMPUS
ダイバーシティキャンパス推进室
DIVERSITY CAMPUS
介护支援(常勤)
介护が必要な时に利用できる制度
介护休业制度
根拠:鸟取大学职员の介护休业等に関する规程要介护状态にある家族を介护する职员は、介护休业を取得することができます。
要介护状态とは
负伤、疾病又は身体上若しくは精神上の障害により、2週间以上の期间にわたり日常生活を営むのに支障のある状态をいいます。
対象となる家族
配偶者、父母、子、配偶者の父母、祖父母、孙、兄弟姉妹、父母の配偶者、配偶者の父母の配偶者、子の配偶者、配偶者の子。
介护休业の期间
- 186日。(3回まで分割取得可)
介护休业の申出の手続方法
- 介护休业开始予定日の前日から起算して1週间前の日までに「介护休业申出书」又は「介护部分休业申出书」を提出してください。
- 申出者との続柄を証明する书类及び诊断书(写し可)を添付してください。
介护终了予定日の変更が生じた场合
- 介护休业终了予定日を変更する场合は、终了予定日の1週间前の日までに「介护休业期间変更届」を提出してください。
- 変更は1回に限ります。
- 介护部分休业と併せて186日までです。
介护休业の必要がなくなった场合
介护休业の必要がなくなった场合、「介護休業撤回届」を提出してください。
介护休业中の身分
职员としての身分を保有しますが、职务には従事しません。
介护休业中の待遇
介护休业期间中、给与は原则として支给されません。
介护部分休业制度
根拠:鸟取大学职员の介护休业等に関する规程 第15条- 要介护者の介护のため、1日を通じて始业の时刻から连続し、又は终业の时刻まで连続した4时间の范囲内において、1时间を単位で勤务しないことができます。
- 1日の所定勤务时间を変更することなく、1日につき1时间又は2时间を単位として、始业时刻または终业时刻を繰り上げ、又は繰り下げることができます。

介护部分休业の期间
- 介护休业と併せて取得する场合→介护休业と通算して186日以内。
- 介护部分休业等だけの场合→186日以内。
介护部分休业中の待遇
介护部分休业により勤务しない时间は、基本给及び赏与が减额されます。
介护时间
根拠:鸟取大学职员の介护休业等に関する规程 第15条要介护者の介护のため、1日を通じて始业の时刻から连続し、又は终业の时刻まで连続した2时间の范囲内において、1时间を単位で勤务しないことができます。
介护时间の期間
継続した介护を必要とする场合において、対象家族1人当たり、连続する3年の期间内で取得することができます。
介护时间の対象除外
职员として引き続き雇用された期间が1年を満たない场合。
介护时间中の待遇
介护时间により勤務しない時間は、基本給及び賞与が減額されます。
介护のための超过勤务及び休日勤务の免除
根拠:鸟取大学职员の介护休业等に関する规程 第17条- 介护のため、超过勤务及び休日勤务の免除をすることができます。
- 1回につき1ヶ月以上1年以内の期间について、免除を开始しようとする日及び免除を终了しようとする日を明らかにして、原则として免除开始予定日の1ヶ月前までに「超过勤务等免除申请书」を提出してください。
介护のための深夜勤务の免除
根拠:鸟取大学职员の介护休业等に関する规程 第18条- 介护のため、深夜勤务を免除することができます。
- 1回につき1ヶ月以上6ヶ月以内の期间について、免除を开始しようとする日及び免除を终了する日を明らかにして、原则として免除开始予定日の1ヶ月前までに「深夜勤务免除申出书」を提出してください。
介护のための休暇制度
根拠:鸟取大学职员の勤务时间及び休暇等に関する规程 别表第7(第32条,第33条関係)- 要介护状态にある家族が1人であれば年5日、2人以上であれば年10日の范囲内で休暇取得が可能です。
※特别休暇(有给休暇)。
お问い合わせ
- 鸟取地区
- 人事课人事総务係 (内线2160?2161)
- 米子地区
- 医学部総务课人事係(内线7046?7047)