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日本学生支援机构(闯础厂厂翱)奨学金
お知らせ
- ?【学部生】闯础厂厂翱给付奨学金「在籍报告」の提出について 2026.4更新
- ?【学部新入生】高校等で日本学生支援机构奨学金「採用候补者」となった方の入学后の手続きについて(进学届等提出について)2026.3更新
- ?多子世帯に対する授业料等無償化の手続について(令和8年度前期)2026.3更新
- ?【学部?大学院在学生向け】日本学生支援機構奨学金(学部生の授业料等減免(多子世帯の授业料等無償化含む)新規申請含む)の募集開始について(春の在学採用)2026.3更新
- ?【第2回大学院予约採用】闯础厂厂翱奨学金を希望する令和8年度大学院进学予定のみなさんへ 2025.12更新
- ?闯础厂厂翱奨学金の适格认定(家计)について2025.9更新
奨学金の种类と贷与?给付月额
| 种别 | 区分 | 贷与月额 |
|---|---|---|
| 第一种奨学金 【无利子贷与】 |
学部※1 | 20,000円、30,000円 または 自宅通学45,000円,自宅外通学40,000円?51,000円 |
| 大学院 | 修士课程50,000円または88,000円,博士课程80,000円または122,000円 | |
| 第二种奨学金 【有利子贷与※2】 |
学部 | 20,000円 ~ 120,000円(1万円単位)の中から選択 |
| 大学院 | 50,000円,80,000円,100,000円,130,000円 ,150,000円の中から選択 | |
| 授业料後払い制度※5 【无利子贷与】 |
大学院 (修士课程のみ) |
授业料支援金※6 年额535,800円に保証料相当额を上乗せした额 生活费奨学金※7 0円、2万円、4万円から选択 |
| 入学时特别増额贷与奨学金※3 【有利子贷与】 |
学部 | 100,000円,200,000円,300,000円,400,000円,500,000円の中から选択(贷与は入学时の1回のみ) |
| 大学院 | ||
| 给付奨学金※4 | 学部のみ | 【第1区分】自宅通学29,200円、自宅外通学66,700円 【第2区分】自宅通学19,500円、自宅外通学44,500円 【第3区分】自宅通学 9,800円、自宅外通学22,300円 【第4区分(多子)】自宅通学 7,300円、自宅外通学16,700円 |
奨学金の募集?申请
(1) 進学前の申請(予約採用)
高校で奨学金の申込を行い採用候补者となった场合、入学后速やかに「进学届」の手続を行ってください。手続を行わない场合は、採用候补者の资格を失いますので注意してください。
本学の大学院に进学を予定している学部4年生、修士(博士前期)课程2年生を対象とした募集は、9月下旬顷より行います。
(2) 在学中の申請(在学採用)
学部学生?大学院生向けの募集を年2回(4月?10月)実施します。募集开始の案内は、本学ホームページ及び学生生活课の掲示板でお知らせします。
(3) 家計が急変した場合の申請(緊急?応急採用、家計急変採用)
生计维持者の死亡?病気?失职等又は震灾?火灾?风水害等による被灾により、家计が急変した场合に申し込むことができます。
原则として、事由が生じてから3か月以内に申し込む必要がありますので、事由発生后速やかに奨学係にご相谈ください。
(参考)日本学生支援机构ホームページ
奨学生の手続き
贷与奨学生に採用された方はからガイダンス动画を必ず视聴してください。
採用时:返还誓约书の提出[贷与奨学金のみ]
採用となった奨学生は日本学生支援机构に「返还誓约书」を提出しなければなりません。
採用决定(初回振込)后に「奨学生証」と併せて配付しますので、连帯保証人?亲権者等の署名?押印の上、提出してください。
スカラネット?パーソナルの登録
毎月の奨学金の金额や受给期间等についての情报が确认できる他、以下の「奨学金継続愿」の提出や各种异动手続きにも使用します。ログインには初期登録が必要ですので、「スカラネット?パーソナル利用方法」を确认の上、必ず登録してください。
「在籍報告」の入力(毎年4月)[给付奨学金のみ]
给付奨学生は「在籍报告」を年1回(4月)スカラネット?パーソナルより入力する必要があります。
家計の適格認定による支援区分の見直し(毎年10月)[给付奨学金のみ]
给付奨学生および生计维持者(父母等)の経済状况に応じた支援区分の见直しが日本学生支援机构において実施され、10月以降の1年间の支援区分が决定されます。书类の提出が必要な场合もあります。
奨学生の资格継続(适格认定(学业))
奨学生は毎年3月、学业等の状况に基づいて奨学金の継続可否を判断する「适格认定」を行います。学业不振等の场合には、奨学金について廃止?停止?警告等の処置がとられます。
なお、贷与奨学生は、适格认定に际して、12月~1月顷にインターネットで「奨学金継続愿」を提出する必要があります。期限内に提出しない场合は、奨学金の交付が打ち切られますので注意してください。
奨学生の异动に伴う奨学金の停止等
休学、长期欠席、留学、退学、奨学金の辞退、改氏名、连帯保証人(学资负担者)の変更、転居などの异动があった场合には、所定の様式で机构に届け出なければなりませんので、速やかに申し出てください。
自宅外通学の取扱いについて[给付奨学金のみ]
给付奨学金は、「自宅外通学」を証明する書類の審査を受け、原則として審査完了後から「自宅外通学」と認められた月まで遡って「自宅外月額」の支給を受けることができます。
奨学金の返还(贷与奨学金のみ)
贷与奨学金は、贷与期间満了后は返还しなければなりません。奨学金は、奨学生であった者からの返还金を财源として运営されており、今后も后辈学生のために贷与されます。返还にあたっては、からガイダンス动画を必ず视聴してください。
奨学金の返还支援?救済制度
- 在学犹予
高校?大学在学中に機構の奨学生であった者は、大学?大学院在学中の返還猶予を受けるため、大学?大学院入学後速やかにスカラネット?パーソナルで在学犹予願を入力してください。この手続きを怠ると、在学中であっても奨学金を返還しなければなりません。
- 减额返还?返还期限犹予
返還期間中に経済困難、失業、傷病、災害など返還できない事情が生じた場合、返還月額の減額または返還期限の猶予を願い出ることができます。また、 第一种奨学金の貸与者で、家計状況が特に厳しい低所得世帯の者は、一定の収入を得るまでの間、返還期限の猶予を願い出ることができる制度もあります(猶予年限特例)。 - 奨学金の返还支援制度
地方公共団体と地元产业界が协力し、地元公司に就职した者に対して奨学金の返还を支援する仕组みが设けられています。
各公司の担い手となる奨学金返还者を応援するための取组として、社员に対し、返还额の一部または全额を支援する制度があります。
特に优れた业绩による返还免除 ※大学院のみ
本制度は、大学院において第一种奨学金の貸与を受けた学生であって、貸与期間中に特に優れた業績を挙げた者として所属研究科から推薦され、日本学生支援機構が認定した方を対象に、その奨学金の全額または半額の返還を免除される制度です。
【対象者】大学院第一种奨学生で、当该年度中に贷与终了する者【申请时期】贷与终了年度の1~2月顷
【申请窓口】所属研究科の教务担当係
※推荐枠は日本学生支援机构が定める基準により各大学に割り振られるため毎年必ず推荐枠があるとは限りません。
※対象となる业绩は贷与期间中に挙げた业绩です。在学期间中ではありません。
※申请できるのは贷与终了年度です。必ずしも大学院修了时とは限りません。
参考:
返还免除内定制度
通常、贷与终了时に决定する业绩优秀者返还免除を、大学院入学时に内定する制度です。対象者?申请时期等は课程により异なります。
■修士(博士前期)课程
【対象者】以下①②のすべてに该当する者
①鳥取大学の修士(博士前期)課程に進学し、第一种奨学金の予約採用を申請する者
②大学学部等において修学支援新制度(日本学生支援機構给付奨学金)を利用している者(※1)または
住民税非课税世帯である者(※2)
(※1)本制度申请时点で、家计基準に基づく支援区分见直しにより「停止中」の者は対象外です。
(※2)学生本人及び生计维持者の所得証明书により全员の住民税所得割额が非课税である场合が対象です。
【申請時期】大学院第一种奨学金予約採用申込時(大学院進学前の9月頃)
【申请窓口】学生生活课奨学係(米子地区は学务课学生係)
■博士(博士后期)课程
【対象者】当該年度に博士(博士後期)課程に進学し、第一种奨学金に採用された者
【申请时期】1年次の12月顷
【申请窓口】各研究科の教务担当係
【内定制度に関する注意事项】
?推荐枠は日本学生支援机构が定める基準により各大学に割り振られるため毎年必ず推荐枠があるとは限りません。
?内定者も贷与终了时の返还免除への申请手続きが必要です。
?内定者の返还免除额(全额または半额)は贷与终了时の返还免除の审査により决定されます。
?修业年限内に课程を修了できなくなった场合や奨学金の交付にかかる「警告」「停止」「廃止」等に该当する场合、
内定が取り消される场合があります。
お问い合わせ
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