○鸟取大学医学部附属病院内视镜手术支援ロボット手术のライセンス取得のための症例见学実施规程
平成24年3月19日
鸟取大学规则第20号
(趣旨)
第1条 この规程は,内视镜手术支援ロボットの手术ライセンスを取得するための讲习に基づく医学部附属病院における症例见学(以下「プログラム症例见学」という。)の実施に関し必要な事项を定めるものとする。
(定义)
第2条 この规程における用语の定义は,次に掲げるところによる。
一 内视镜手术支援ロボット 「诲补&苍产蝉辫;痴颈苍肠颈&苍产蝉辫;齿サージカルシステム」,「诲补&苍产蝉辫;痴颈苍肠颈&苍产蝉辫;齿颈&苍产蝉辫;サージカルシステム」,「丑颈苍辞迟辞谤颈サージカルロボットシステム」及び「贬耻驳辞&苍产蝉辫;搁础厂システム」をいう。
二 手术ライセンス 内视镜手术支援ロボットを使用して手术を行う资格をいう。
叁 プログラム症例见学 内视镜手术支援ロボットの贩売业者が诊疗科领域ごとに作成する「トレーニングプログラム」に基づき,医学部附属病院低侵袭外科センターにおいて実施する,内视镜手术支援ロボットを使用した手术等を通じた教育プログラムをいう。
(申込みの手続)
第3条 プログラム症例见学を希望する者は,见学申込书により所定の手続きを経るものとする。
(见学料)
第4条 见学者のうち,手术ライセンスの取得希望者は,见学料を支払うものとする。
2 前项の见学料は,手术ライセンス取得希望者1人あたり50,000円(消费税及び地方消费税を含む。)とする。
(症例见学証明书の交付)
第5条 プログラム症例见学を修了した者のうち,手术ライセンスの取得希望者には,症例见学証明书を交付する。
(その他)
第6条 この规程に定めるもののほか,プログラム症例见学の実施に関して必要な事项は,病院长が别に定める。
附则
この规程は,平成24年3月19日から施行する。
附则(平成25年3月13日鳥取大学規则第29号)
この规程は,平成25年3月13日から施行する。
附则(令和元年5月14日鳥取大学規则第1号)
この规程は,令和元年5月14日から施行し,改正后の鸟取大学医学部附属病院内视镜手术支援ロボット(ダヴィンチ)手术ライセンス取得のための症例见学実施规程の规定は,令和元年5月1日から适用する。
附则(令和3年7月1日鳥取大学規则第71号)
この规程は,令和3年7月1日から施行する。
附则(令和4年9月12日鳥取大学規则第79号)
この规程は,令和4年9月12日から施行する。
附则(令和5年5月26日鳥取大学規则第53号)
1 この规程は,令和5年5月26日から施行する。
2 鸟取大学医学部附属病院内视镜手术支援ロボット丑颈苍辞迟辞谤颈手术ライセンス取得のための症例见学実施规程(令和4年度鳥取大学規则第78号)は,廃止する。